ホーム暗証番号
暗証番号パネル:コード入力で開く仕掛け
部屋の中には、数字を入れて開ける仕掛けがあります。コードは部屋の中に書いてあります。
01何が起きるか
ビルドには codeInput(入力欄)と OnCekButtonClick(判定ボタン)、OnCodeRight(正解時)という処理があります。つまり、部屋のどこかにある数字を入力してボタンを押すと、何かが開きます。
この種の仕掛けは「コードが部屋の中に書いてある」形式がほとんどです。壁のメモ、本の背表紙、時計の針、ポスターの数字などを探してください。
02コードの探し方
当サイトでは具体的なコードの値は掲載していません。部屋ごとのコードはゲーム内の景品であり、書いてしまうと「探す」という遊びの中心を壊すためです(方針は「このサイトについて」に記載)。
- 数字が書いてありそうな平面を探す。紙・本・ポスター・ラベル・時計。
- ズームして読む。遠目では模様に見えるものが、寄ると数字になっていることがある。
- 桁数を先に確認する。入力欄のマス数がそのまま桁数。
- 見つけたコードは必ずメモ。部屋を離れると忘れる。
03入力しても開かないとき
まず桁数と数字の種類を疑ってください。0 と O、1 と I、6 と 9 の読み間違いは定番です。次に、コードの一部が別の部屋にあるパターン。部屋をまたぐコードは、片方だけでは完成しません。
それでも開かない場合は、仕掛け自体が別の条件(アイテムを先に取る等)を要求している可能性があります(推測)。その部屋のメインアイテムを先に取り切ってから戻ってみてください。