FBFind Brainrot 探索ノート

ホームステージ

ステージと部屋:分かっていること・いないこと

部屋の名前はビルドから3つ確認できました。ただし「全何部屋か」は公開情報でもビルド文字列でも確定できていません。

01確認できた部屋名

配信中のビルド(Unity WebGL)に含まれる文字列から、次の3つの部屋名が見つかりました。いずれも実際のゲーム内データに含まれる名前で、当サイトが考えた名前ではありません。

ビルド内で確認できた部屋名
内部名日本語での呼び方確認できたこと
Brainrot Bedroomベッドルーム部屋名として文字列が存在
Kitchen Roomキッチン部屋名として文字列が存在
Bathroomバスルーム部屋名として文字列が存在

02レベル総数は不明

部屋名が3つしか見つからないことから、初期収録は3部屋前後と推測しています。ただし、これは「見つかった文字列が3つ」というだけの話で、レベル総数の証明にはなりません。レベルデータが別ファイル・別バンドルに分かれている場合、文字列はそちらにしか存在しません。

このページで「全◯面」と書かないのは、根拠がないからです。ゲーム内のレベル選択画面が手元にあれば数えられますが、当サイトは実機で全クリした記録を持っていません。

03解放の順番について

レベル選択画面(LevelSelector)が存在し、レベルごとに「解放済み / 未解放」と進行度を持つ作りです。解放条件(前の部屋のクリアが必要か、コインが必要か)は、文字列からは確定できませんでした。

一般的な隠し物体ゲームは「前の面をクリアすると次が開く」形式が多いので、その前提で遊ぶと詰まりにくいです(推測)。もし次の部屋が開かない場合は、前の部屋のボーナス枠が残っていないか確認してください。

04同じ部屋をやり直す

一度クリアした部屋にも戻れます。アイテムの位置は固定なので、2周目は「覚えている場所を確認する」作業になり、コイン稼ぎとしては効率が良くなります。

ただし、2周目でもコインが満額入るかは不明です。周回報酬を絞る実装は珍しくないため、稼ぎ目的なら1周目のクリア画面で単価と基礎報酬を確認しておくのが確実です。